Kindleでもイケた

 

おはようございます。

僕です。

 

部屋の中のAndroid端末を探していろいろやってみた。

古いArrows TABだと2DをGPUで・・・という項目がなくて、高速化があまりできなかった。

つまり、GPUを使う項目をONにすると早くなるっぽいね♪

 

2016、2017のKindleFireHDは設定項目が現れて、高速化できました♪

もちろんHD10も♪

 

設定、端末オプションの中にあるシリアル番号というところを7回タップで設定がでてくるようです。

 

これもなかなかいい感じです。

 

そんな

単にスペックが封印されていただけ・・・

 

おはようございます。

僕です。

 

なんかさ・・・

ちょっと古い端末でもバッテリーを気にしないようにすれば、

そこそこパワーアップというか、封印されていたパワーを開放できるんだな・・・と、思った。

ああ、ええ、Androidのお話です。

 

設定の端末情報の中にあるビルド番号という部分を数回タップして、

開発者向けオプションを表示させてから、

描画のアニメーションを0.5倍に変更。

あと2DのGPUレンダリングONにすると驚くほど快適に動くようになります。

ブラウザやまとめサイトのアプリなどがとてもサクサク動きます。

マップはもちろん、フォトの撮りためた画像をスクロールさせても画像の表示のもたつきがほぼないですねw

 

んで、その設定をHonor9でやってみてから・・・

Zenfone3とXperia X Compactでも同じように設定できた。

もちろん、思った以上に快適になったのでワロタw

 

どの機種もあまりに快適すぎて笑ってしまった。

 

今後バッテリーの持ちを検証してから、

設定を戻すか決めようかと思います。

メイン端末は外出時に結構遊んだりするので高パフォーマンス設定にしておこうと思うけど・・・

 

そんな

ヌルサク

 

Honor9にしました。

昨日会社にHonor9本体、ケース、MicroSDが届いて、

その場でとりあえず充電して、

家に持って帰ってからセットアップをしました。

 

いままで僕が触ったどの端末よりヌルサクでビビるw

基本的にロー、ミドルクラスの端末しか使ってこなかったので・・・

Kirin960はハイスペック寄りらしくいい感じです。(あくまで”寄り”)

最近の端末らしくセットアップもサクサク進み、とても分かりやすい。

JP版らしく、パッケージもマニュアルも日本語で僕のような初心者(?)にも安心です♪

 

とりあえずZenfone3よりも、メモリも保存容量も、バッテリーも多くなっていることもあり、

不満という不満はあまりない感じです。

 

Suicaが使えないNFCもあり、珍しい赤外線ポートもあるので、

これらもいろいろできそうです。