Edius NEO

 

結局、編集の作業ですがぶつ切りにしただけではダメでした・・・orz

いいように動画の前後を切りにしただけで、お茶を濁そうかとおもっていたのですけどねw

そうは問屋がおろさなかったみたいですね~

 

ぶつ切りの出来上がったファイルを営業さんに提出しつつ、

自分ではさらに前後のナレーションを削り、フェードイン、アウトを追加して・・・

出来上がったファイルを更にエンコードかけたら酷い動画になったのでw

元の素材からやり直し・・・

という流れでした。

 

WMVで提出という指示があったのでMacのPremirerではなく、

WindowsPCのExpressionEncoderで最初ぶつ切り、結局編集はEdiusNeoを使いました。

僕のような初心者でも簡単でしたね。

(出力に時間がかかるのはご愛嬌w10時間とか無いわww

 

Apple ProRes422の動画をWMVの5000Kbpsにしたのですが、

容量が100分の1程度になってワロタww

 

 

こういった仕事が増えて、慣れてきたら

フル版のEdiusが欲しいなぁ・・・と上司にでも相談してみようかなぁ?

いや、GPUで爆速エンコードできるソフトのほうがいいのか・・・ふむ??

zipx

 

会社で「送られてきたファイルが開けない」というヘルプメールが届いた。

調べてみると、いわゆるファイアーストレージ的経由で圧縮ファイルを拾いにいけとの事らしい。

んで、そのサイトにいって驚いた。

圧縮ファイルの形式が「〇〇〇.zipx」だったから・・・

あれ?わざと??と勘繰ったくらいですw

 

調べてみると、そんな拡張子があったらしい。

簡単に調べると「FileViewPro」というフリーソフトが該当した。

しかし、聞いたことが無いそのソフト名だったので名前で調べると怪しいソフトだという事もわかったw

なので「FileViewPro」というそれっぽいソフトは入れないようにしましょうw

 

更に調べるとzipxは2009年頃に作られた新しいファイルの圧縮形式のようで、

Winzip12から圧縮、解凍ができるみたい。

体験版を入れて解凍ができることを確認して終了という流れでした。

「Explzh」という圧縮、解凍ソフトを使ってもできそうですね。